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Uru、「しあわせの詩」スタッフインタビュー~ハイレゾで明らかになる稀代の歌姫の魅力

独特の声質と表現力で、注目度急上昇中の女性ヴォーカリスト・Uru。4thシングル『しあわせの詩』のハイレゾ配信が6月7日よりスタートいたしました。

アニメ・映画問わず世界観に寄り添うことのできる繊細な歌声が次にラブコールを受けたのは、綾野剛・二階堂ふみ主演で放送中のTVドラマ『フランケンシュタインの恋』。

挿入歌として書き下ろされた新曲「しあわせの詩」は、空間的に配置されたギターやピアノの中心に包み込むようなUruの歌声が映える、音響的な楽しみ方もできる作品になっています。


moraではUruのデビュー以来すべての作品を手掛け、日本プロ音楽録音賞も複数回受賞している酒井秀和さん(マスタリングエンジニア)と、同じくデビュー以来Uruを手掛ける制作デエィレクターの國米秀樹さんにインタビュー。

生音の持つゆらぎを音源に落とし込む職人的なこだわりと、制作的な観点から見たUruの「声」の魅力についてディープに語っていただきました。

酒井秀和さん、國米秀樹さん インタビューページはこちら